共有する!
 このエントリーをはてなブックマークに追加 

美容師からアイリストへ転職しよう!志望動機準備したら「アルバイトサイト」で応募しよう!


美容師経験が長い人が転職をする時に今までの美容師経験を生かして転職したいと考えます。
そんな美容師経験が生かせる職業が「アイリスト」です。

 

 

 

アイリストはまつ毛のケアを専門に行う職業です。
髪の毛のケアのプロが「美容師」なら「アイリスト」はまつ毛のケアのプロですね!
毎日髪の毛のケアをしていたなら、人それぞれ違うまつ毛にもアドバイスが出来るし、ケアも一般の人よりは詳しくなりますよね!

 

 

 

そんな同じ華やかな美容の世界の「アイリスト」ですが、美容師免許があればそのまま美容師から転職する事が出来ます。
美容師免許があれば転職出来るのでアイリストの多くは元美容師が多いのが特徴です。

 

転職先は「まつげエクステ専門店」や「アイラッシュサロン」のような専門サロンもありますが、大きな美容サロンの一角として運営している箇所も数多くあります。

 

 

 

日に日に需要が高まるアイリスト!今転職すべし!


特にまつ毛の数を増やしてみせたり、長くみせたりするまつげエクステの「アイラッシュ」やまつげに薬剤を塗りまつ毛をうまくカールさせる「まつ毛カール」や「まつげ専門パーマ」などの需要は日に日に増しています。

 

 

チェック!アイラッシュとは!?

アイラッシュとはグルーと言われる皮膚に安心な接着剤を使用して自分のまつげに人工まつげをつけるエクステンションの事を言います

 

 

さらに、アイリストの需要を高めたのが、「女性の毎日の目元ケアを楽にさせる」からです。
一度まつ毛にパーマをかけてしまえばしばらくの間は毎日のビューラーやマスカラ無しでもくっきり目元になる為に、毎朝楽になるとの声が多いですね!

 

 

今までパーマをかけるとすれば髪の毛でしたが、現在ではまつげにもパーマをかける時代です。
髪の毛のケアに専門家がいれば、まつ毛にも専門家がいなくては困りますよね!

 

 

こんな人気のアイリストですが、現在は美容師免許が唯一の免許ですが、アイリストの人数が増えてくるとアイリスト専門の資格が必要になる可能性があります。通常その場合は現在その仕事に就いている人は省かれるのが基本なので、転職するならまだまだ絶対数が少ない「今」がオススメです!

 

数年してからアイリストへの転職を考えているとその時はアイリスト専門の専門学校などに通わなくては資格を取れないなんて事もあるかもしれませんね!

 

 

 

 

 

アイリストに転職する為の志望動機について


美容師からアイリストへと転職する人達には決まって転職する際の悩みがあります。
それが、面談の時の志望動機についての発言や、履歴書などに記載する志望動機欄の記入内容です。

 

 

 

この時に採用されやすいパターンとしては、美容師経験で培った「接客力」や「コミュニケーション能力」を生かしたい旨を記載する事、又は面談時に伝える事がポイントです。

 

 

 

それを踏まえた上で髪の毛のケアをしているうちにまつげのケアに魅力を感じた事を伝えれば良いです。
また、アイリストはまつげと言う目に近い繊細な部分を扱うので器用さも必要ですので、美容師で培った髪の毛のケアよりもより繊細なまつげのケアで自分の力(器用さ)を試したい旨を伝えるのも良いでしょう。

 

 

 

 

アイリストとして雇う側から言うと店舗の売り上げが大切なので一番大切な事はお客さんをリピートさせる事です。
その為に一番重要な事はお客さんに好かれる「コミュニケーション能力」や「接客力」です。
技術面は採用後でもスキルアップしていけるので採用する側から見ると、美容師経験から生かして欲しいものは「技術力」よりも「対人関係能力」です。

 

 

 

志望動機を履歴書に記載したり、面談時に伝える事で必ず伝えるべき事は美容師経験で培った接客やコミュニケーションなどの「対人関係能力」を伝えましょう。
そしてその事を踏まえた上でカット歴などの技術力なり、まつげケアのほうが興味がある、挑戦したい旨を伝えましょう!

 

 

チェック!採用側に受けがいい!美容師からアイリストへの転職志望動機で伝える事
1 接客力・コミュニケーション能力を生かしたい
2 カットの技術力をまつげに生かしたい
3 アイリストへの興味や挑戦したい

 

 

 

 

 

 

 

アイリストの求人はアルバイト就職サイトからの採用が多い!


美容師からアイリストへは転職しやすい事や実際の転職者は多い事は記載しました。
しかし、実際にアイリストへ転職した人はどんな「転職媒体」を利用したのか気になりますよね!

 

 

 

美容師時代からの友人のつてやコネなどや、近くのまつげ美容を実施している美容サロンなどへ直接電話する事も1つの方法ですが、より確実にアイリスト求人に出会える方法は全国のアルバイト求人情報を網羅している「大手アルバイト就職サイト」を利用して転職する人が多いです。

 

 

 

アイリストの場合は初めから正職員採用は数少なく、始めはアルバイトなどで研修を含めた仕事も任される事が多いです。
アルバイトやパート形式で働いて一定期間経過すると運営企業や店舗側で正職員採用になるケースが多いのです。このアルバイト時代にアイリストとしてのまつ毛ケアの技術が認めさせる事が出来るかどうかが正職員のカギになりますね!

 

 

 

使用するアルバイト就職系のサイトは、出来るだけ大手サイトが良いです。大手ほど全国の求人情報を網羅しているからです。
また、中小の求人サイトではアイリストなどの専門的な求人は少ないので必ず「大手のアルバイト就職サイト」を利用しましょう!

 

 

 

簡単なアイリストの見つけ方は「大手アルバイト就職サイト」内での検索窓の部分に「アイリスト」と記入して検索ボタンを押すだけです。
これで全国のアイリストの求人を掲載している店舗や企業の一覧が出来ます。そこで居住地に近い場所を選べば効率的にアイリスト求人に応募する事が出来ますね!

 

 

チェック!アイリスト求人がある「大手アルバイト就職サイト」
アイリスト求人がある大手アルバイト就職サイト アルバイトEX

 

 

共有する!
 このエントリーをはてなブックマークに追加 


チェック!当サイト「トップページ」
元美容師達が使用した就職転職系サポートサイト

TOPへ